所有権認証

L3所有権認証を完了すると、契約・入金受取・掲載が有効になります。

本人確認済み
近日公開書類アップロードとAI審査パイプラインは構築中です。以下はフローのプレビューです。

目標レベル:L3 所有権認証

単一の物件に紐づき、契約と入金受取の権限を解放します。

ステップ 2 / 4
  1. 本人確認書類をアップロード

    完了

    身分証の表裏をアップロードして本人照合を完了します。

  2. 2

    所有権書類をアップロード

    進行中

    所有権利証または最新の建物登記謄本を提出し、建物の所有権を証明します。

  3. 3

    AI審査+人による再確認

    未処理

    AIが書類を自動照合して証拠を要約。グレーゾーンの案件は担当者が再確認します。

  4. 4

    L3認証の完了

    未処理

    承認されると契約・入金受取・掲載の有効化ができ、この物件に紐づけられます。

認証書類をアップロード

以下の書類を順番にアップロードしてください。すべてのファイルは今回の所有権認証のみに使用されます。

本人確認書類

アップロード済み

身分証の表裏。鮮明で判読でき、有効期限内のもの。

所有権利証

アップロード待ち

建物の所有権利証のスキャンまたは撮影ファイル。

建物登記謄本

アップロード待ち

3ヶ月以内の最新の登記謄本。登記名義人はアカウントの実名と一致している必要があります。

書類画像は非公開バケットに保存され、短期有効の署名付きURLでのみアクセスされます。審査完了後は規定に従って保管・破棄されます。

プラットフォーム規定により、L3所有権認証が未完了の物件は契約・入金機能を有効化できません(§8.3)。

すべての書類のアップロードを完了すると、審査に提出できます。